オメガ スイス本社をシンディ・クロフォードが訪問~30年以上にわたりブランドの象徴を体現する真のシンボル
From : OMEGA (オメガ )シンディ・クロフォードがオメガ スイス本社を訪問
シンディ・クロフォードは1995年にオメガ初のアンバサダーに就任し、30年以上にわたりブランドの象徴的存在として活躍してきました。今週、彼女はスイスのビールにあるオメガ本社を訪問し、時計製造における最新のイノベーションやストーリーに触れ、様々なタイムピースを堪能しました。
シンディのファッションセンスと、意義ある活動への彼女の献身的な取り組みは、これまで数十年にわたり、彼女をオメガファミリーにとってかけがえのない存在にしてきました。
オメガでの彼女の最初の役割の一つは、1996年にスイス本社を訪れ、「コンステレーション」 “マイ” チョイスコレクションの最終的なデザイン決定を行うことでした。それ以来、「コンステレーション」は”シンディ ウォッチ”として知られ、今でも彼女が最も頻繁に身に着けている時計となっています。
今回の訪問で彼女の手首を飾ったのは、ステンレススティールおよび18Kイエローゴールド製28mmの「コンステレーション」です。マザー オブ パール製ダイアルとダイヤモンドのインデックスが特徴です。
(131.20.28.60.55.002)。

オメガ社 社長兼CEOのレイナルド・アッシェリマンは次のように述べています。
「オメガはシンディと共に素晴らしい旅を続けてきました。彼女は単なるアンバサダーにとどまらず、当社のレディースウォッチ、とりわけ彼女が心から愛してやまない「コンステレーション」コレクションの象徴そのものです。ビールにある当社の施設は過去30年間で劇的に変化しました。そのため、ここスイスに彼女を再び迎え入れ、オメガの時計製造の現在の様子をご覧いただけることは、非常に特別なことです。」

シンディは次のように語りました。
「私はオメガと共に、数多くの素晴らしい経験をしてきました。歴代オリンピックの観戦から、オメガの慈善活動の支援に至るまで。しかし、ビールでブランドの時計製造の現場を再訪し、オメガの世界観を牽引する並外れた情熱と献身を改めて実感できたことは、特別に意義深いものでした。感銘を受けるとは思っていましたが、ここでの革新性と、彼らの仕事における絶え間ない進化は、まさに別次元のものだと感じました。」

今回のビール訪問では、オメガのファクトリーや、1848年以降のブランドの歴史を紹介するヘリテージ ミュージアムなど、包括的な見学が実施されました。各工程において、オメガのDNAを探求し、今日の卓越性がいかにして、絶え間なく昇華されてきたかを目の当たりにする機会となりました。

シンディ・クロフォードは、オメガの数多くの代表的なキャンペーンに常連として登場しています。2000年代初頭には、クラン・モンタナで開催されたオメガ マスターズ ゴルフトーナメントにもゲストとして頻繁に招かれ、2003年のアメリカズカップでは、第1レースのスターティングピストルも担当しました。2014年には、オービス インターナショナルが取り組む、失明との闘いを描いたオメガのドキュメンタリー映画『The Hospital in the Sky』の撮影のため、娘のカイアと共にペルーを訪れました。

このように記憶に残る数々のイベントに加え、シンディは国際的なブティックのオープニングや、世界中で行われる数多くの新作ローンチにも、オメガと共に積極的に参加してきました。疑いようもなく、彼女はオメガの品質へのこだわりと、その象徴的なデザインを体現する真のシンボルなのです。
【お問合わせ】
オメガ
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